マナー

送ってはいけない相手の見分け方。リストから外す基準

最終更新 2026年09月09日

営業リストを作るとき、送る相手を選ぶより先に「送らない相手」を決めておくと無駄な工数が減る。会社概要ページと問い合わせフォームの数分の確認だけで、外すべき相手はかなり見分けられる。

会社概要ページで確認する項目

問い合わせフォームの仕様で確認する項目

よくある質問・求人ページで確認する項目

過去のやり取りから外す基準

会社の存在感・体制で確認する項目

リストを作る段階でこの4つの確認場所(会社概要・フォーム仕様・よくある質問と求人・過去のやり取り)を順に見ていけば、送る前に外すべき相手はほぼ絞り込める。次に送付先リストを触るときは、まず会社概要の取引銀行欄と更新履歴、次にフォームの必須項目、最後に過去の断り履歴という順番で確認する作業から始めるとよい。

フォーム無双 なら、この記事の内容をそのまま実行できます。
営業リスト付き・30件まで無料。

無料ではじめる

← ブログ一覧へ